「鶴岡八幡宮」へアクセス!ライトアップされるパワースポット!!!

旅はお好きですか?

良い景色や空気、美味しいもの食べて最高ですよね!

今回はお正月の初詣にもオススメな、鎌倉の「鶴岡八幡宮(つるがおかはちまんぐう)」と勝負運をあげてくれる「白旗神社(しらはたじんじゃ)」を紹介します!!!

「鶴岡八幡宮(つるがおかはちまんぐう)」の基本情報や年末年始と初詣の行事予定

そのほかの鎌倉スポットへのリンクはページ下部に置いておきますね↓↓↓

ルート案内付きのグーグルマップも設置してありますのでご利用くださいませ!

それでは写真とともにお楽しみください!!!

「鶴岡八幡宮」パワースポットへのアクセスと昼間!!!

鶴岡八幡宮鳥居
デッカイ鳥居!これは三の鳥居で、一番最初の鳥居は2~3キロ離れた湘南の海ちかくにあります。

早速行き方なのですが

電車で行く方はこのようになります。

東京~(JR横須賀線)~鎌倉 (約55分)

品川~(JR東海道本線)~大船~(JR湘南新宿ラインまたはJR横須賀線)~鎌倉(約47分)

新宿*~(JR湘南新宿ライン快速)~戸塚~(JR横須賀線)~鎌倉(約1時間3分)

新横浜~(JR横浜線)~横浜~(JR横須賀線)~鎌倉(約44分)

小田原~(JR東海道本線)~大船~(JR湘南新宿ラインまたはJR横須賀線)~鎌倉(約55分)

鎌倉駅東口」停留所から江ノ島電鉄バス利用の方は「2番乗り場」から

鎌倉駅~大船駅

鎌倉駅~上大岡駅

七里ヶ浜~鎌倉駅

鎌倉駅~本郷台駅

のいずれかで

鎌倉八幡宮前」または「八幡宮裏」停留所下車、徒歩1分という感じです。

こちらは江ノ島電鉄バスの時刻表です→江ノ島電鉄バス時刻表

鶴岡八幡宮の橋
参道真ん中の橋は神様が通るとのことで封鎖されていようです・・・

鶴岡八幡宮の橋横から
ダメっていわれるとなんでやりたくなるんですかね???渡りたい( ^ω^)・・・

参道からみる神社
紅葉もまだ見れる時期だからか人がいっぱい。

これから年末年始と初詣でもっとお客さんが来ることでしょう。

お手水広場
建物の赤が美しい。

お手水広場。

白いハト
お手水で手を洗おうとしたら、白いハトが空から舞い降りてきた・・・良い事ありそう。

鶴岡八幡宮の結婚式とかの広場
神社の行事とか結婚式とかやる舞台ですね。

先輩が結婚式やっていたなぁ・・・他にも2度ほど結婚式を目撃したことがあります。

鶴岡八幡宮の舞台
舞台にはあがれませんが、近くから見ることはできます。

奉納のお酒たくさん
すっごい大量のお酒の樽が!壮観です!!!

大イチョウ跡
近年倒れてしまった大イチョウの切り株です。

再生中大イチョウ
倒れたイチョウから新しい目が出ている様です。

再生できるかどうか見守っている最中だそうです。

がんばれ!!!

本堂前の階段
結構きつい階段・・・お正月の初詣の時期にはここが人で埋め尽くされます!!!

鶴岡八幡宮の木像
反射してキレイに撮れんかった・・・

鶴岡八幡宮の本堂
網がかかっている・・・これ以上先では写真を撮ってはいけないと、警備員のおじさまに注意される・・・

本堂前から
本堂前からの参道を振り返ってみる・・・広すぎて写真撮るの難しいなぁ。

本堂をお参りしたあとは、まだ残っている紅葉と「勝負運」に良いとされる「白旗神社」へ向かいました。

鶴岡八幡宮の紅葉
まだまだ紅葉がキレイでした。

鶴岡八幡宮のリス
なんと!!!途中でリスが木から降りてくるではありませんか。

先程の白ハトと言い、何か良いことありそうだわ。

縁起モノの石
陰陽石だったかな?縁起物の石だそうです。

ありがたや。

源頼朝も祈願した!?勝負の神様「白旗神社」
白旗神社

そして「白旗神社」へ到着・・・鶴岡八幡宮の敷地にひっそりと佇む。

昔は源頼朝(みなもとのよりとも)を祭る法華堂(ほっけどう)があったそうですが、明治時代に壊されてしまったそう・・・

白旗神社看板
間違いなくここが「白旗神社」です。

白旗神社お堂
結構綺麗な感じのお堂です。

白旗神社の紅葉
この付近も紅葉が良い感じに色づいていた。

白旗神社の近くの鳥居
突然雲で影ができたので、撮ってみました。

2017年1月追記 ボタン庭園と「鶴岡八幡宮」のライトアップ!!!

鶴岡八幡宮
再び来ました。鎌倉の鶴岡八幡宮。

鶴岡八幡宮
お、ぼたんが咲いているそうです。

花の名所が多い鎌倉ですが、今まで訪れたときは何処も咲いていないタイミングでした。

鶴岡八幡宮
鎌倉は七福神めぐりでも有名ですね。

ここは旗上弁財天(はたがみべんざいてん)

鶴岡八幡宮
天気のいい日に七福神めぐりなどいかがでしょう???

鶴岡八幡宮
源氏池(げんじいけ)に掛かるこの橋を渡れば旗上弁財天です。

鶴岡八幡宮
カモが優雅に泳いでいます。

「ぐぁぐぁ!!!」

鶴岡八幡宮
白いハトがメッチャたくさんいます。

そして、白い旗がたくさんあります。

源氏の二引(にひき)の白旗だそうです。(上に黒い線が二つ入っています。)

鶴岡八幡宮
お手水にも二引きがありますね。

旗上弁財天の歴史

神社は鶴岡八幡宮の中、源氏池の島に立っています。
源頼朝が1199年に亡くなると、後鳥羽上皇が朝廷に権力を取り戻そうと武家政権の鎌倉幕府を倒そうと企てます。

これに対し北条政子(ほうじょうまさこ)がこの地にに御家人たちを集め、旗上げをし激を飛ばしました。

そしてこの地に建てられたのが旗上弁財天だそうです。

この弁財天は明治時代に廃仏毀釈で破壊されてしまいましたが、昭和に入ってから再建されたそうです。

壊したり建てたり忙しいですね・・・人々の価値観なんて時代の都合で変わるということでしょうか。

主祭神の弁財天は裸弁財天。現在は国宝館に保存されています。

鶴岡八幡宮
この日は風も穏やかでした。

湖面に映る太陽をパシャリ。

鶴岡八幡宮
鶴岡八幡宮内にある「神苑ぼたん庭園(しんえんぼたんていえん)」へ初めて入ってみました。

鶴岡八幡宮
説明版、「湖石の庭(こせきのにわ)」

中国の技術者が作ったのだそう。

お国同士は色々ありますが、個人間では分かり合えたらいいですね。

鶴岡八幡宮
受付撮るの忘れましたが、500円でした。

入口には樽型の植木鉢に活けられたぼたんがお出迎え。

色鮮やかです。

鶴岡八幡宮
庭園は確かに日本のモノとは違う感覚がありつつ日本風味も感じます。

和中折衷といったところでしょうか。

鶴岡八幡宮
遠く見える先ほどの旗上弁財天。

「ぐわぁ!!!ぐえぇー!!!」と鳥たちが舞い上がっていました。

その声をみなさんに聞かせてあげたい・・・思わず笑ってしまうほど凄かったですね。

鶴岡八幡宮
「三笠宮殿下のお手植えぼたん」

なんでも訪れると記念になっちゃいますね。

皇族の方はどんな気持ちなんでしょうか・・・たまにはそっとしておいて欲しいのでしょうか。

鶴岡八幡宮
午前中は場所的に日が当たっていないところも多かったです。

ちょうど太陽が照って来たところをパシャッと。

可憐だ・・・

鶴岡八幡宮
なんと花の名前が「貴婦人(きふじん)」

なんかセクシーですね。

鶴岡八幡宮
良い感じの建物がと思ったら・・・お手洗いでした!

長谷寺のお手洗いもキレイだったな。

鶴岡八幡宮
縁側で昼寝をしてみたいですね~

晴れていると気持ちが良いです。

鶴岡八幡宮
別のアングルから。

鶴岡八幡宮
石庭というだけあって、石の感じが美しいです。

配置とかいろいろと。

鶴岡八幡宮
なんだか謎の木のような石のような・・・

チョコレートのお菓子でこういうのありませんか・・・???

鶴岡八幡宮
石筍(せきじゅん)というらしいです。

魚鱗石(ぎょりんせき)ともいうらしいです。

タケノコですか。

鶴岡八幡宮
東京の府中市にある大國魂神社(おおくにたまじんじゃ)にある

源頼朝がお手植えした竹を株分けしたものだそうです。

鶴岡八幡宮
日差しで美しい緑を魅せてくれます。

鶴岡八幡宮
こちらはこじんまりしています。

なんだか窮屈そう・・・

DSC_0178
「さざれ石」

国家の歌詞にに出てくるあれだそうです。

良いさざれ具合だこと!!!

鶴岡八幡宮
岐阜県の春日町で小林宗一さんが発見したものだそうです。

学名は「石灰質角礫岩(せっかいしつかくれきがん)」だそうです。

鶴岡八幡宮
石庭とぼたんがとても美しい庭園でした。

「鶴岡八幡宮」三の鳥居のすぐ右手にあるのでですが、いつも見落としがちでした。

本殿だけでなくぜひ立ち寄ってみてください。

のんびりできてお花もキレイで良いところですよ!

鶴岡八幡宮のライトアッップ

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鶴岡八幡宮 ライトアップ
夜の鶴岡八幡宮のライトアップを取りに行ったら、ちょうど夕暮れ時に写真が撮れました。

昼間と夜が溶け合う時間帯ですね。

鶴岡八幡宮 ライトアップ
段々と暗くなっていきます。

美しかったですね・・・うっとり。

鶴岡八幡宮 ライトアップ
完全に夜になって来ました。

鶴岡八幡宮 ライトアップ
昼間は味気ない灯籠も夜になると灯りがついて幻想的です。

鶴岡八幡宮 ライトアップ
厄除けの垂れ幕が、まだまだお正月の余韻があります。

鶴岡八幡宮 ライトアップ
結婚式などを行う舞台です。

夜と昼だと全然雰囲気が違いますね。

鶴岡八幡宮 ライトアップ
意外と人がいました。

メチャクチャ寒い中カップルが多かったです。

私は一人。残念!!!

鶴岡八幡宮 ライトアップ
結構角度で違った顔を魅せてくれます。

夜は写真がブレやすいので三脚が欲しい。

誰かくれないかな~

そのうち手に入るでしょう。

鶴岡八幡宮 ライトアップ
なんか本殿だけやたら明るく写るな。

鶴岡八幡宮 ライトアップ
ここは鶴岡八幡宮でもマイナースポットの「祖霊社(それいしゃ)」です。

鶴岡八幡宮 ライトアップ
先祖の霊をお祀りする場所だそうです。

鶴岡八幡宮 ライトアップ
本殿前。

明るい!!!

鶴岡八幡宮 ライトアップ
本殿前の階段から振り返って撮ったところです。

鶴岡八幡宮 ライトアップ
三の鳥居前はすっかり真っ暗になっていました。

鶴岡八幡宮 ライトアップ
昼間は町中で見かける人力車の「えびす屋」さん。

すっかり店じまいのようです。

鶴岡八幡宮 ライトアップ
最後に振り返って一枚パシャッと。

夜も悪くないですなぁ。寒すぎだけど・・・

蕎麦屋 茶織庵

鶴岡八幡宮近くのそば屋「茶織庵」

というわけで・・・寒すぎるので蕎麦屋へ緊急避難しました。

ここは「茶織庵(さおりあん)」というお店です。

鶴岡八幡宮からすぐそばです。そば屋だけに・・・すぐ蕎麦( ^ω^)・・・

蕎麦屋 茶織庵
かじかんだ手を温めてくれる人もいないので、仕方なくお茶の器を握りしめます。

蕎麦屋 茶織庵
店内は小奇麗で清潔な感じです。

蕎麦屋 茶織庵
出てきました!!!

「花巻蕎麦(はなまきそば)」800円。

薫り高い海苔がいい感じです。

蕎麦屋 茶織庵
ほれこの通り!!!

つゆは濃くも薄くもなくちょうどよい感じでした。

好みは人それぞれですけど。

蕎麦屋 茶織庵
わさびが海苔とマッチしておいしかった。

蕎麦屋 茶織庵
所々にちいさな置物などがありました。

蕎麦屋 茶織庵
結構最近できたお店のようですね。

蕎麦屋 茶織庵
寒かったのですぐに食べ終えてしまった!!!

普通に美味しかったです。

ごちそうさまでした。

蕎麦屋 茶織庵
さよなら「茶織庵」

見えている道路を行けばすぐ「鶴岡八幡宮」です。

外観も良い感じでした!!!

お参りの後はここで蕎麦を召し上がってみてはいかがでしょう?

昼間は結構混んでいるみたいですよ~

温まったなぁ~

(2017年1月追記 ここまでございます。)

鶴岡八幡宮(つるおかはちまんぐう)の歴史

鶴岡八幡宮(つるがおかはちまんぐう)は鎌倉八幡宮(かまくらはちまんぐう)とも呼ばれています。

源氏鎌倉の守護神とされています。

鎌倉幕府の初代将軍である源頼朝(みなもとのよりとも)の神社として日本各地の八幡社(はちまんしゃ)では有名です。

ここ最近では三大八幡宮(さんだいはちまんぐう)の中に入ることあります。

三大八幡宮は

大分県にあるすべての八幡宮の総本社である宇佐神宮

京都にあることで知っている方も多い石清水八幡

ここはしらなかったのですが、福岡県にある宮筥崎宮

が三大八幡宮だそうです。

八幡神社は源氏、平氏など全国の武家から「弓矢八幡(ゆみやはちまん)」としてあがめられていた武運の神様だそうです。

鶴岡八幡宮は1063年8月に河内(現代の大阪府)を拠点とした源頼義(みなもとのよりよし)が、京都の石清水八幡宮(いわしみずはちまんぐう)から鎌倉に勧請(神様を別の場所からお招きすること)したのが始まりとされています。

1180年10月、鎌倉に拠点をおいた源頼朝(みなもとのよりとも)は鶴岡八幡宮をはじめとする、幕府の要となる施設を築いていきました。

戦国時代には里見氏により焼き討ちにあうも(鶴岡八幡宮の戦い)、北条氏綱(ほうじょううじつな)が再び神社をたてました。

江戸時代に入ると鶴岡八幡宮は規模をおおきくするため様々な建物が増設されました。

徳川家康の孫である三代将軍の徳川家光のころが特に大規模な神社になっていたようです。

江戸幕府がたおれ明治時代に入ると、廃仏毀釈(はいぶつきしゃく、仏教を迫害した明治時代の運動)がおきました。

鶴岡八幡宮も仏堂が破壊され、仏像や貴重な書物など様々なものが燃やされ破壊されてしまいました。

時代が変われば国宝だと言ったり政府は勝手なものですね・・・

一部の仏具などは残っていて、東京国立博物館など複数の場所にに保存されているようです。

「鶴岡八幡宮」からほど近い諸行無常を感じる「源頼朝のお墓」

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鶴岡八幡宮のイチョウ
鳥居の赤とイチョウの黄色がキレイですね。

八幡宮近くのイチョウ
本当にいい時に行ったな~

鎌倉案内板
まだまだたくさんの見どころが・・・今回は頼朝の墓にしかいけないな。

また来よう。

西御門周辺地図
携帯で調べるのもいいけどこういうのがあると助かりますよね。

現在地が分かるのはかなり親切かつ重要。

頼朝墓参道
鶴岡八幡宮からあるいて5分ほどで到着です。

ここもイチョウがきれいだわ。

頼朝墓 白旗神社
お~神社があるじゃないの!

と思ったら・・・

頼朝墓 白旗神社
また君か!

ここにも「白旗神社」が・・・

良く調べればご祭神は「源頼朝」だった・・・そりゃお墓にあってもおかしくないですよね。

ちなみに初めて見たのですが、鶴岡八幡宮にもいた警備員さんが「お賽銭」を回収していました。

さすがに写真は撮りませんでしたが・・・

頼朝墓 白旗神社
急に曇りだす「白旗神社」・・・

お賽銭を回収していたのを撮ろうと考えたからでしょう・・・

頼朝墓 白旗神社
まあ暗いのも良かろうて・・・

源頼朝墓
そして急に晴れだす。

階段が急です。

源頼朝墓
写真に撮るとさらに急に見えるなぁ・・・

源頼朝墓
こちらが源頼朝のお墓です。

源頼朝墓
いつだったか・・・何年か前にお墓を破壊される事件があったそうです。

昔一度来た時にはお墓に鉄扉なんてついていなかったような・・・

源頼朝墓
帰りの階段はさらに急に見える・・・行かれる方はお気をつけて。

鎌倉小町通り
そんなこんなでこの日は10カ所くらい朝から回ってくたくたに。

小町通りを少し徘徊して帰宅の途へつきました。

鶴岡八幡宮 第二鳥居
鶴岡八幡宮の2番目の鳥居です。

また年明けくらいに訪問したですね。

どうも鎌倉回るときは曇りが多くて・・・明るい中で撮りたいな。

感想まとめ&鶴岡八幡宮の基本情報

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鎌倉のど定番の「鶴岡八幡宮(つるおかはちまんぐう)」いつの時期に行っても良い空気感で「パワースポット」ですね。

いつも縁日の屋台が出ているのも面白いですね。リンゴ飴とかが年中食べれます!

私はよく鎌倉に初詣に行きます。

ここは広いので人がたくさんいる割にはギュウギュウじゃないのが良いですね。

本堂だけでなく「白旗神社」など境内をふらふら歩いて自分のお気に入りのスポットを見つけてみてはいかがでしょう???

最後まで見ていただいてありがとうございます。

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「鶴岡八幡宮」基本情報

住所

〒248-8588
神奈川県鎌倉市雪ノ下2-1-31

お問い合わせ先

TEL 0467-22-0315 FAX 0467-22-4667

交通アクセス

電車でお越しの方

JR「鎌倉駅」東口から徒歩10分

江ノ電「鎌倉駅」から徒歩10分

車でお越しの方

「横浜横須賀道路・朝比奈I.C.」から5キロほど

そば屋「茶織庵」基本情報

住所 神奈川県鎌倉市雪下3-1-30

営業時間 11時30分~18時まで

定休日  月曜日

電話番号 0467-73-8873

店内17席

駐車場 なし

↓↓↓Googleマップのその他のオプションをクリックすると、ご自身のスマフォ、PCからグーグルマップのナビが使えますよ!!!
(徒歩に設定してありますが、車や自転車で良く設定にも変更できます。)

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