「虫歯」は自分で治せる!?当たり前過ぎる方法!!!

あれ?

なんか歯が痛いな

ってものを食べたりしていて思うことはないですか???

私は年に数回は、食べたり、歯を磨くときに痛みを感じることがあります。

子供の頃はこうなるとすぐに、「歯医者」へ連行されていました。

「痛かったら手を挙げてくださいね~。」ってあれですよ。

歯を削られる前から、若干手が挙がっている状態でしたね。

あとは、連続挙手!

「先生、痛いです!」

「少しは削らせてね・・・」

そんな感じでした。

今回は、歯医者に行きたくなさ過ぎて、いつの間にか編み出された。防衛策を書いていきます。

まず

歯に穴が開いていたり

100パー黒くなってるじゃん

こういうのには、私の方法は使えないので諦めて「歯医者」へ行ってくださいませ。

私のこども時代は、オール銀歯じゃないの?ってくらい、口の中がキラキラしていたんですが

今ではありがたいことに虫歯がゼロでして・・・

とにかく、病院へ通うのは時間モッタイナイ!!!

なので、まず虫歯の野郎がどうやって出来てくるのか調べました。

口内の虫歯菌の量が重要

口内の菌の数で、虫歯になりやすいなりにくいが決まって来ます。(ほほぉぅっ!)

この菌は、砂糖など甘い糖類が大好きです。(盗塁・・・イチローみたいな!

そして、この菌はザラザラしてるらしく、歯にこびりついて離れない!(ちゅーちゅーたこかいな。)

そんでこいつらが

酸をばらまく

この菌ちゃんたちが、酸と言う涎を垂らしまくって悪さをするわけです!

人間の歯は

「エナメル質」

で出来ているのですが、こいつらの酸は強力で、ジュージュー溶かしてしまうんですな。

でも常にジュージュー溶け続けたら、歯がなくなっちゃいますよね。

しかし、我々の歯は

「再石灰化」

といって時間を掛けて、「エナメル質」を補強し復活させてくれる能力も持っているんです。

自己再生能力ですね。

つまるところ

1、どれだけ菌が口の中にいるか

2、虫歯菌に大好物の甘いもの(糖質)を与えてないか

この結果が

3、虫歯菌が酸をという涎をバラまいて、歯が溶ける

に繋がるのであります。

そこで私が試した方法で、1~2日くらいで痛みは綺麗になくりました。

すげー単純なんですが・・・

1日1食か、液状のモノだけで1日過ごす

常にうがいと、食べたら必ず歯磨きをする。

虫歯は甘いものが大好きですが、口内の食べかすから栄養を取り「酸」をだすようなので

食べ物を与えず、兵糧攻めにする!!!(兵糧攻め?な方は、備中高松城、水攻めで検索!)

これで虫歯の野郎飢え死にしますぜ。へへっ。

しかし、人間少しも食べないわけにも行きません。

食べれば、奴らの思うツボであります。そこで、

ジュース飲んだらうがい、食べたら歯磨き!!!

うわ!めっちゃ当たり前!当たり前田のクラッカー!

「こんな当たり前な事書くなよ。」って思った方。

私は、このおかげで虫歯がないんですよ!?(証拠を見せたいですが、口の中は汚らしいので・・・)

僕の知り合いの大抵の人は虫歯があって治療したことがあるみたいです。

そんなムダ金と時間使いたくないじゃないですか!

これだけで、過敏になって、しみたり痛んでいたのがほぼ1日で完治してます。(あくまでも軽症な奴です。)

ちなみに歯も「臓器」らしいので、簡単に抜いたりしない方が長い目で見るとよいのではないかと思われます!

本日は以上です。

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